数秘術

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数秘術 用語集

ばなえび

数秘術の用語を解説するで!

ライフパスナンバー
生年月日から導く、数秘術で最も重要な数字。生まれ持った性質・人生のテーマを表す。ばなえび占いは年・月・日を個別に還元して合計する本格式で求める。
バースデーナンバー
誕生日(日にち)を1桁に還元した数字。生まれ持った才能・ギフトを示す。
マスターナンバー
通常は1桁に還元するところ、そのまま扱う11・22・33の3つ。強いエネルギーを持つとされるが、通常の数(1〜9)と優劣はなく対等。
数字根(デジタルルート)
数字の各桁を1桁になるまで足したもの。数秘計算の基本。
本格式と簡易式
本格式=年月日を分けて還元してから合計(マスターナンバーを正しく判定)。簡易式=全桁を一度に足す。日付によってマスターの出方が変わる。優劣はない。
ピタゴラス式
A=1,B=2…と順に割り当てる現代主流の体系。
カルデア式
古代バビロニア由来の体系。音の響きを重視し1〜8を使う(9は神聖として除外)。
デスティニー/ソウル/パーソナリティナンバー
名前(ローマ字)から導く数(それぞれ全文字/母音/子音)。才能・内面・印象を示す。※ばなえび占いの基本鑑定は生年月日(ライフパス・バースデー)が対象。